【見逃し注意】不動産を高く売るなら2025年今が売り時?プロ解説
PR

あなたは、
近年の住宅価格がどれほど上がっているかご存じですか?

2025年10月31日、国土交通省が公表した全国の不動産価格指数によると、

不動産価格指数 令和7年7月|国土交通省
引用:不動産価格指数|国土交通省

マンション(緑の線)
2013年1月頃から上昇し約2.19倍
戸建住宅(青の線)
2020年7月頃から上昇し約1.19倍
住宅地(橙の線)
2020年7月頃から上昇し約1.18倍
※2010年時点と比較した倍率(全国平均)

リョウヘイ

最近高いって噂ですが
こんなに伸びてたんですね!

たとえば、2010年に3,500万円で売られていた同条件(立地・広さ・築年数など)の物件が、それぞれ下記の価格で取引されているイメージです。

マンション
3,500万×約2.19倍約7,665万円
戸建住宅
3,500万×約1.19倍約4,165万円
住宅地(土地)
3,500万×約1.18倍約4,130万円
※全国平均のため地域や特徴等で倍率は異なる

特にマンションの伸びは異常で、東京や大阪の他、全国の主要都市を中心に大きく右肩上がりを続けています。

レオ教授

査定に出せば、予想以上の
結果がでる
地域が多いぞ!

…がしかし、

この好調相場も
いつ下落するかわかりません。

好調相場の下落リスク

実際に一部のエリアでは、

  • 価格の勢いが弱まっている
  • 成約までに時間がかかっている

これらの兆候が見られています。

「あの時に売っておけば…」と
損して後悔しないためにも、

好条件の「売り時」を逃さないことが重要です!

売り時を逃さないために
やるべきことは何?

査定額をチェックする

それは査定に出して、
「市場が変わる前に」現在の価値を知ることです。

実は、ほとんどの人が現在の価値を知らないので、売り時を判断する土台すらない状態です。

レオ教授

あなたは今いくらで
売れるかご存じかの~?

ただし、査定の際は各不動産会社で300~500万円の差はごく普通に出るため、

複数社の査定を取り寄せれば、正確な売却相場高く売れる見込みがわかります。

カエデ

でも、何社も査定に
出すなんて大変そう…

レオ教授

それなら無料の
一括査定が便利じゃ!

かんたん60秒入力!
一括査定で楽して比較しよう

人気の一括査定を使えば、複数社の査定額を手軽に比べられます。

2025年12月現在一番のおすすめは、
スーモ売却(無料)』の一括査定です。

査定費用 無料
査定地域 日本全国(47都道府県)
査定候補 大手+地元会社
運営開始 2009年~
運営会社 (株)リクルート
※ゼクシィ・タウンワーク・じゃらん・リクナビ・カーセンサー・スタディサプリ・ホットペッパーなどの有名サービスを展開する大企業
詳細 スーモ売却公式ページ

スーモ売却の強みは、

  • 売却に強い大手&地元会社が充実
  • 500万以上も差がでる高額査定が多数
  • 審査通過の不動産会社のみで信用できる
  • 91%の高い顧客満足度!初めてでも安心
  • 各社の売却実績数が見れるから迷わない
  • 安心!15年以上も大企業リクルート運営
  • みんな使ってる!芸能人CMで高い知名度

利用方法はかんたんで、いくつかの質問に答えたあと、比較したい不動産会社を選んで送信すればOKです。

実際の査定依頼画面:スーモ売却
いくつかの質問に答える → 査定比較する会社を選ぶ

査定がはじめての方でも簡単で、入力はサクサク進みます。

公式ページ
↓↓差額500万以上でる事例も多数↓↓

初めてでも60秒入力で簡単
査定後に売る・売らないは自由です

スーモ売却の口コミ
林 正志さん(43歳)
43歳男性
査定4社に300万円ほど差がありましたが、大体の相場感がわかってよかったです。
やっぱり複数社で比べないと、高いのか安いのか判断できないですね。
スマホからでも申し込めたので助かりました。
浅井 香織さん(36歳)
37歳女性
とにかく早く査定額を知りたかったので、スピーディーな対応に感謝です。
当日に連絡もらえて、すごく早かったです。
望月 栄太さん(41歳)
41歳男性
お金を支払ってもいいレベルの丁寧な査定結果でした。
無料なのに、ここまで細かく調べてくれるんだと驚きました。
結局売らなかったんですけど、無理に勧められることもなくて良心的でした。

くれぐれも売り時を逃さないように、「今いくらで売れるのか」を早速確認してくださいね!

公式ページ
↓↓差額500万以上でる事例も多数↓↓

初めてでも60秒入力で簡単
査定後に売る・売らないは自由です

もし詳しい依頼手順を見て進めたい場合は、下記の記事が参考になります。

よく一緒に読まれる人気記事